会議や予約状況により、予約終了時間が早くなる事があります。

申し訳ありませんが、時間内にアクセスしても予約が取れない場合は、直接ご来院いただいても診療ができませんのでご了承ください。

順番に遅れた方は、5~10名お待ちいただく事があります。 


この症状って耳鼻咽喉科?内科?

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世界の子供たちにワクチンを届けよう

当医院では子供たちが遊びながら回収できるボックスを設置しました。どうぞご利用ください。

院内・設備紹介

院内風景

待合室

待合室

親子イス

待合室にはソファーの他にちっちゃな子供たちのためにイスを用意してます。
なんでも自分でしたがる年令の子ども達にはお気に入りのイスです。お母様もしつけの一環に使用されています。

待合室TV

待合室にはTVを設置し、ソフトクリエイションという業者とタイアップし動画を発信してます。
患者さんにとって役に立つ情報や日常生活での注意、季節の病気の解説などを放映しています。

待合室子供絵本

患者さんのお母さまと子供たちにアンケートを取り絵本を新しくしました。

綿棒

綿棒セット

耳用ガーゼと綿球

捲綿棒

捲綿棒セット

綿棒、捲綿子、耳用ガーゼ、綿球は診察で使用します。すべてスタッフが丹精を込めて作製してくれています。
できばえは、先輩耳鼻科専門医の方からも好評価を得ており芸術品のレベルだと思います。無駄に出来ない一品です。

空気殺菌脱臭装置

ウィルス、細菌までも吸い込んでしまうという優れもの。
花粉症の時期は花粉をしっかり撃退し、室内に入るだけで花粉症状が軽くなるという人もいます。診察室と待合室に各1台設置し、室内をいつもクリーンにしています。

院内感染防止にも役立っています。

鼻出血の止血機器

非常に止まりにくい鼻出血の患者さんに対しても対応出来るように装備しています。電気の力で粘膜を焼き、止血します。

電話・インターネット診療予約

電話・インターネットから順番を取っていただくことで院内での待ち時間が少なくなります。また、リダイヤルすると診察の進行状況(順番)がわかります。その日の貴重な時間を有効に使ってください。    詳しくはこちら >> 

受付システム

新システムでは、従来の特殊なキーボードを排除しさらに使いやすいものになりました。これでさらに患者さんへのサービスが充実します。

滅菌装置

耳鼻科はたくさんの器具を使用してます。
すべてを清潔に保つため、バイ菌を完全滅菌できる機器を常備しています。
日常生活で使用する除菌薬(ファブリーズなど)とは比べ物になりません。完全に菌のいない状態に出来ます。

額帯鏡

耳鼻科はたくさんの器具を使用してます。
Dr.が頭にはめて、患者さんの診察時に使用します。ヘッドライトは、LEDの光のため細部に渡り観察ができる優れものです。
拡大鏡もつけてますので赤ちゃんの耳の穴までくっきり見えます。最新鋭の額帯鏡です。

電子カルテ

電子媒体でカルテを管理しています。当医院のように狭いスペースを有効利用するには必需品です。ただ、電子カルテの普及から病院では患者さんが「Dr.は画面ばかり観て患者を診ない」とのクレームが取りだたされています。
そんなことからも、キーボードに向かいすぎないよう、患者さんと目を合わすことを意識するようになり、かえってコミュニケーションは取れるようになりました。
システムを新しくしました。変化は進化のはじまりはじまり。

AED(自動体外徐細動器)

突然の心停止に対して使用します。突然の心停止は、いつでも、どこでも、誰にでも起こる可能性があります。国内の救命率は5%にすぎず、年間2から3万人が亡くなっています。心停止の多くは、心室細動と呼ばれるものが原因で、心臓のポンプ機能が果たせなくなります。

この有効な治療法が、電気ショックによる徐細動なのです。 当医院では子供にも対応できるタイプを常備しました。

ファイバー

テレビ画面です。
ファイバーで撮影の画像をテレビ画面に写して患者さんにも供覧していただけます。キーボードで患者さんのデーターを入力しています。

ファイバー

ファイバーシステムです。

ファイバー

ファイバー先端です。鼻腔内挿入時に、痛くないように極細の物もあります。

設備紹介

ファイバースコープ検査

高画質画像を実現した内視鏡検査です。

鼻内、咽頭、喉頭のポリープや腫瘍など早期発見、経過観察にはなくてはならない検査です。診察時に患者さんには画像を見て説明できますので、理解も深まると好評です。より微細な病変を確認しやすいように数本のファイバーを用意しています。画像が鮮明であることも患者さんには驚きの様です。

超音波エコー検査

頸部にかかわる甲状腺、耳下腺、顎下腺に発症する腫脹、腫瘍の精査。
急性・慢性副鼻腔炎の精査。
頸部血管壁の厚さから動脈硬化を調べます。

重心動揺検査(めまい検査)

患者さんには足形に合わせて立って頂きます。
めまいの患者さんの微妙な揺れを感知し病気の状態が分かります。

聴力検査

防音室と一体になっており、患者さんの難聴の有無、程度を検査します。

呼吸機能検査

息を吹くことで、肺の機能がわかります。気管支喘息、喘息様気管支炎、急性・慢性気管支炎、など患者さんの状態をいち早く知ることのできる優れものです。
肺年齢コンセプトを搭載した電子式診断用スパイロメータにリニューアルしました。

ベット

身体の状態が悪い時は横になりたいものです。

扁桃炎、めまいなどで座っての処置がつらい患者さんや主に経口摂取ができない点滴を要する患者さんに対応できるように常備しています。

ネブライザー

ネブライザー療法
急性副鼻腔炎、気管支炎等に対してお薬を超音波を使って細かい霧状にして吸入することで身体への浸透率が非常に良くなります。
早期治療にはなくてはならない設備(6台)です。